消化器内科・消化器外科・腫瘍内科・緩和ケア内科・内科・外科・肛門外科・放射線科:北海道消化器科病院

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病院概要

病院概要

設立

昭和63年2月20日

所在地

札幌市東区本町1条1丁目2番10号

電話

011-784-1811

FAX

011-784-1838

診療科

消化器内科、腫瘍内科、内科、緩和ケア内科、

消化器外科、外科、肛門外科、放射線科、麻酔科、病理診断科

病床数

211床

職員

医師 17名
看護師、准看護師153名(看護師143名、准看護師10名)
薬剤師 12名
放射線技師  8名
臨床検査技師  3名
管理栄養士  1名
看護助手 16名
事務員、その他 32名
合計242名

駐車場

約70台

理事長

堀田 彰一

院 長

森田 高行

施設認定

がん治療認定医

  目黒 高志 (内科)  佐々木清貴 (内科)
  森田 高行 (外科)  藤田 美芳 (外科)
  福島 正之 (外科)

院内掲示

厚生労働大臣の定める掲示事項は以下のとおりです 

厚生労働省北海道厚生局長への届出事項

  1. 次の施設基準に適合する旨の届出を行っています。
    一般病棟10対1入院基本料、      診療録管理体制加算2、
    看護必要度加算2、         救急医療管理加算、
    緩和ケア病棟入院料、         夜間休日救急搬送医学管理料、
    重症者等療養環境特別加算、      医療安全対策加算2、
    抗悪性腫瘍剤処方管理加算、      薬剤管理指導料、
    がん性疼痛緩和指導管理料、     無菌製剤処理料、
    がん患者指導管理料1、       麻酔管理料(Ⅰ)、
    がん患者指導管理料2、       病理診断管理加算1、
    がん患者指導管理料3、       CT撮影(1-ロ)、
    がん治療連携計画策定料、      大腸CT撮影加算、
    ハイケアユニット入院医療管理料1、 MRI撮影(2)、
    体外衝撃波胆石破砕術、        外来化学療法加算1、
    体外衝撃波膵石破砕術、        データ提出加算2、
    ポジトロン断層撮影、         在宅療養後方支援病院、
    救急搬送患者地域連携紹介加算、    患者サポート体制充実加算、
    腹腔鏡下肝切除術1~6、       感染防止対策加算2、
    腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術、    早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術、
    胆管悪性腫瘍手術1・2、       肝炎インターフェロン治療計画料、
    人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算、病棟薬剤業務実施加算1、
    医師事務作業補助体制加算2(75対1)
    胃瘻造設術・胃瘻造設時嚥下機能評価加算
    脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
  2. 入院時食事療養(Ⅰ)及び入院時食事療養に係る特別管理の届出に関わる食事(夕食については午後6時以降)を提供しております。

診療に従事する医師

消化器内科、腫瘍内科、
内科、緩和ケア内科
外 科、肛門科、消化器外科、
麻酔科、病理部
堀田 彰一 理事長森田 高行 院長
目黒 高志 副院長藤田 美芳 副院長
中村 英明 部長福島 正之 医長
加賀谷英俊 部長中山 智英 医長
田巻 知宏 部長楢崎 肇  医長
佐々木清貴 部長桑谷 俊彦 医員
山田 裕人 医長青井賢一郎 麻酔科部長
佐々木尚英 医長高橋 利幸 病理部長
藤澤 良樹 医員

当院のあゆみ

昭和63年 2月 開院
 平成 5年 5月 医療法人認可
      ・
      ・
 平成15年11月 ダブルバルーン小腸内視鏡の導入
 平成16年 3月 増改築工事竣工
 平成16年 7月 放射線治療装置の導入
 平成19年 2月 64列マルチスライスCT装置、SPECT装置の導入
 平成19年 3月 PET装置の導入
 平成20年 9月 小腸用カプセル内視鏡の導入
 平成21年 5月 MRI装置の更新
 平成22年 9月 超音波画像診断装置の更新
 平成23年 1月 DSA装置の更新
 平成25年 1月 外来化学療法室の拡充
 平成25年 4月 北海道がん診療連携指定病院の指定
 平成26年 1月 大腸用カプセル内視鏡の導入
 平成26年10月 体外衝撃波結石破砕装置の更新
 平成28年 3月 放射線治療装置の更新
 平成28年 5月 緩和ケア病棟開設